Showcase( ショーケース )

写真が馴染むことで生まれる、その人らしい空間。

家庭や店舗の事例から、WALL DECORのある暮らしを紹介します。

  • 白い壁に庭の風景写真のWALL DECOR ミュージアムを飾り、下の棚に様々な器やオブジェを並べる。

    Museum

    A4他/クリスタルプリント

    インテリアショップ勤務 泉哲雄

  • 黒い木のイラストが描かれた壁に、パスタを食べる子供の写真のWALL DECOR カジュアルを飾る。

    Casual

    A4他/クリスタルプリント

    Goma アラキミカ

  • コンクリートの壁を背景に、木の台に飾られた子供の写真のWALL DECOR カジュアルと、床に置かれた額縁。

    Casual

    A3スクエア他/ラスタープリント

    ランドスケーププロダクツ勤務 T

  • 白い壁に飾られた、2枚の赤ちゃんの写真のWALL DECOR カジュアルと、子供の絵や折り紙のチューリップなどの作品。

    Casual

    A3スクエア他/ラスタープリント

    当社勤務 2児の母 K

  • レコードやCDが並ぶ木の棚の上に、人物のモノクロ写真のWALL DECOR ミュージアムと赤い花を飾る。

    Museum

    ミュージアム

    音楽会社勤務 N

  • 手前に木のテーブルと燭台があり、壁に4枚の風景写真のWALL DECOR グロッシーを飾った部屋を歩く男性。

    Grossy

    グロッシー(本製品は終了しました)

    セレクトショップ店主 武末充敏

  • 本が並ぶ棚の上に、青い海と街並みの風景のWALL DECOR ミュージアムを飾る。

    Museum

    ミュージアム

    プロデューサー/ミュージシャン 坂口修一郎

  • 窓辺に並ぶ観葉植物の鉢植えと一緒に、風景写真のWALL DECOR カジュアルを立て掛けて飾る。

    Casual

    カジュアル

    ファッションデザイナー 藤戸剛

For Business(ビジネス利用)

  • ガラスに「MASANOBU ANDO 憂鬱な楽園」などの文字が書かれた、写真作品が並ぶ展示会場の風景。

    masanobu ando / 「MARC JACOBS THE FUTURE FLORAL 憂鬱な楽園」

    • 展示
  • 「agnès b.」のロゴがある白い壁に飾られた3枚のモノクロ写真作品を、白いフーディーを着た男性が背後から眺めている。

    アニエスベー フォトパネル展

    • 展示
  • 雪の残る険しい山々と青い海を背景に、コンクリートの縁に置かれたTsuyoshi Higashijimaの青い抽象画の作品。

    世界遺産ル・コルビュジェ建築レマン湖畔の小さな家 Villa Le Lac

    • 展示
  • 白い板壁に山の風景写真のパネルを2枚飾り、下の木の棚には食器やカトラリー、植物などが整然と並んでいる。

    富士山「絆」フォトコンテスト湘南T-SITE内のイタリアンレストラン

    • 展示
  • ベージュの壁に、赤い実を乗せた両手、グラス、夕暮れの田園風景といった3枚の写真パネルがバランスよく飾られている。

    忠地 七緒写真展「いい一日、いいわたし。」

    • 展示
  • レコードがびっしりと並ぶ大きな木の棚の上の壁に、ジャズバーのような店内風景を写した5枚の写真パネルが飾られている。

    鹿児島市のジャズ喫茶coffe-innovate

    • ショップ
  • ギャラリーの白い壁に、市場の様子、夜の建物、ひまわり畑、猫の足元を写した4枚の写真パネルが横一列に展示されている。

    「YUICHI TOYAMA.」のカフェ兼ショールーム「THE LOBBY TOKYO」 

    • 展示
  • 会議室のような場所の白い壁に、海中を泳ぐウミガメを写した2枚の写真パネルが飾られ、手前のテーブルには大きなウミガメのぬいぐるみが置かれている。

    UNCOVER TRUTH社内WALL DECORカジュアルタイプのご利用

    • 企業
  • スポットライトに照らされたギャラリーの壁面に、キツネや冬の景色、川辺の風景など、大小さまざまな写真パネルが整然と展示されている。

    張 尹澈(インテツ)オリンパスプラザにて写真展を開催

    • 展示
  • ソファがあるリビングのような空間の白い壁に、湖や山、牛の姿など、旅先の風景を切り取った4枚の写真パネルが横一列に飾られている。

    東京ミッドタウン六本木「HIDA」にて開催の展示会

    • 展示
  • 白い壁面の棚に多数の眼鏡やサングラスが整然と並び、その合間に眼鏡を主題としたアートパネルがいくつか飾られている。

    eyeware brandayame

    • ショップ
  • 「A Road Trip to HIGASHIKAWA Photo by MASUMI ISHIDA」の文字が書かれた白い壁面に、冬の木々を写した青い色調の写真パネルが飾られている。

    渋谷PARCOにて開催の展示会 北海道 東川町 ×『家族』「よりそう移住、東川町」

    • 展示

インテリアショップ ACTUS(アクタス)勤務泉 哲雄 邸

コメントを頂きました。「自宅の壁面には、好きなアートをその時の気分で変えて楽しんでいます。WALLDECORシリーズは、とても活用できそうです。」

泉 哲雄さん衣食住に関わるライルスタイル提案を行うインテリアショップ アクタスに勤務。プライベートでは選曲やコラムの執筆なども行う。福岡市のギャラリーショップPATINAを営む妻と小学生の長女と3人暮らし。

使ってもらったもの:ミュージアム/A4他/クリスタルプリント

Museum

(ミュージアム)

Gomaアラキミカ邸

料理創作ユニットGoma 「食」をテーマに日常の楽しいことや嬉しいことを様々な形にする。

使ってもらったもの:カジュアル/A3スクエア他/ラスタープリント

Casual

(カジュアル)

ランドスケーププロダクツ勤務 T邸

主業であるオリジナル家具、雑貨を製造販売やリノベーションだけでなく、代表取締役の中原慎一郎の考えるモダンデザインを中心に、様々なモノつくりに関わるインテリア界のフロンティア的存在。

使ってもらったもの:カジュアル/A3スクエア他/ラスタープリント

Casual

(カジュアル)

当社勤務 2児の母 K邸

日頃から、チェキやデジカメでの撮影を楽しんでいる当社勤務の2児の母

使ってもらったもの:カジュアル/A3スクエア他/ラスタープリント

Casual

(カジュアル)

音楽会社勤務 M邸

趣味で世界中を写真を撮ってまわる。フィルムにこだわっており、週末は暗室に篭ることもしばしば。

使ってもらったもの:ミュージアム/グロッシー

Museum

(ミュージアム)

デザインのセレクトショップ「organ(オルガン)」店主武末充敏邸

全国からも訪れる福岡にあるセレクトショップでご本人が直接海外で見つけてきた雑貨から家具までが、ひとつひとつ丁寧に売られている。

使ってもらったもの:スタイリッシュ/グロッシー(本製品は終了しました)

Double Famous/Landscape Products/BAGN.Inc代表。プロデューサー/ミュージシャン坂口修一郎 鹿児島オフィス

坂口修一郎さん1993年無国籍楽団ダブルフェイマスを結成。音楽活動の一方、アパレルブランドを経て代官山UNITを設立。2010年より故郷鹿児島でクロスカルチャーな野外イベントGOOD NEIGHBORS JAMBOREEを主宰。東日本大震災後には緊急支援で来日したジェーン・バーキンのサポートバンドをオーガナイズしワールドツアーに参加。現在では ランドスケーププロダクツ内にディレクションカンパニーBAGN Inc.を設立。ジャンルを越境したイベントのプロデュースに携わっている。

使ってもらったもの:ミュージアム/グロッシー

Museum

(ミュージアム)

ファッションデザイナー藤戸 剛 / Go Fujito

1975年 佐世保生まれ 2002年 "FUJITO"スタート2008年 "FUJITO"旗艦店"Directors"をオープン2014年 合同展示会"thought"を開催など多岐に渡る活動を行う。

FUJITO公式サイトより一見すると平凡なアイテムでも、シルエットの美しさ、加工技術による素材の変化などにより、新たな価値観と着こなしを提案していきます。生産に関しましては基本的に拠点を日本国内とし、職人の手による物作りを常に大切にしていきます。

使ってもらったもの:カジュアル/グロッシー

Casual

(カジュアル)

masanobu ando / 「MARC JACOBS THE FUTURE FLORAL 憂鬱な楽園」

2024.05.17-06.02 at SHIBUYA PARCO MARC JACOBS EVENT SPACE

MARC JACOBSのTHE FUTURE FLORALコレクションの立ち上がりに合わせて、死生観を込めた花の写真作品を撮り下ろした。作品の中には特殊メイクアップ・アーティスト藤原カクセイとの協働作品も展示された。

A2サイズでの写真のみFUJICOLOR WALL DECOR MUSEUM (FUJICOLOR PROFESSIONAL PAPER CRYSTAL)

安藤政信1975年生まれ。神奈川県出身。俳優、写真家。1996年、映画『キッズ・リターン』で主演を務めデビューし、多数の映画賞を受賞。映画やドラマを中心に活躍する一方で、近年はファッション雑誌・広告での撮影や作品展示するなど写真家として、また映画監督としても積極的に活動している。

2024/5月 ・撮影:藤堂正寛

アニエスベー フォトパネル展

agnès b. voyage 表参道 にて2017年9月13日に開催されたレセプションの様子。

アニエスベー青山店、心斎橋店、アニエスベー ボヤージュ表参道店限定、アニエスベーが富士フイルムの インスタントカメラ「instax SQUARE SQ10」で撮影した作品のフォトパネルを展示販売 (2017年10月1日(日)まで)

「from my camerabag」そのコトバを聞くだけでワクワクする。いつもカメラを持ち歩き、様々な瞬間を撮り続けているアニエスベーにとって、カメラは欠かすことのできないクリエイションのパートナー。そんなアニエスベーが長年愛用しているカメラバッグからインスパイアされた “from my camerabag” (フロムマイカメラバッグ) キャンペーンが始まりました。

映画監督としてデビューしたり、現代アートのコレクターとしても有名なアニエスベーは、写真好きなのは言わずもがなですがそんな、アニエスベーが今回の展示にあわせさらに嬉しいニュースを届けてくれました。

「from my camerabag」キャンペーンに際し、様々なイベントを開催しています。アニエスベー自ら(当社インスタントカメラ「instax SQUARE SQ10」)撮影した作品をWALLDECORにして、展示&販売をしてくれているのです。

ほんの少しだけ、レセプションの様子を見ていただければと思いますが、ぜひ、ご都合つく方は会場に足を運んでいただければと思っています。会場では、モノトーンとカラフルな対比で展示を楽しめます。

2017/9月14日 取材・文・撮影:藤堂正寛

世界遺産ル・コルビュジェ建築レマン湖畔の小さな家 Villa Le Lac

WALL DECORが、期間中飾られました。

倉島 美和子デザイナー。folding cosmos 創設者、クリエイティブ・ディレクターの企画展示にて。folding cosmos© * folding cosmos / FLC / ADAGP / ProLitteris / 2018屋外の写真にあるブルーの絵画は、画家/東島毅の作品になります。/Tsuyoshi Higashijima ERBAUER-11- (2003 )

富士山「絆」フォトコンテスト湘南T-SITE内のイタリアンレストラン「LIFE Sea」

富士山「絆」フォトコンテストの展示として、LIFE SeaにてWALL DECORが、期間中飾られました。

忠地 七緒写真展「いい一日、いいわたし。」

忠地 七緒さんの写真展「いい一日、いいわたし。」にてWALL DECORが、期間中飾られました。

主催:秋田県企画・運営:第一プログレス(TURNS) 協力:富士フイルム

撮影:忠地七緒

詳細はこちら写真展の様子はこちら

鹿児島 coffe-innovate

鹿児島市内最期のジャズ喫茶「門」の貴重なアナログレコードとサウンドシステムが閉店後、クラウドファンディングにより移設されたコーヒーショップ。当時の「門」の様子を伝えるためにWALL DECORをご利用頂いております。

企画:GOOD NEIGHBORS MUSIC VENDOR

詳細はこちら

THE LOBBY TOKYO / YUICHI TOYAMA

アイウエアブランド「YUICHI TOYAMA.」が運営する、カフェ兼ショールーム「THE LOBBY TOKYO」

2018年11月3日(土)~25日(日)に開催されたイベント 「cir_curation(サーキュレーション)」にてWALL DECORを利用頂きました。

「YUICHI TOYAMA.」がニューヨークでの本格展開をスタートさせたことを記念し、ニューヨーク発のファッションブランド「sawa takai」を運営する高井里江のキュレーションのもと、All-You-Can-Eat Press(インディペンデントパブリッシャー)、Miki Sakurada(陶芸家)、Shinji aka horizakura(彫師)、Sawa Takai(sawa takai デザイナー)、計四組のクリエイターを迎えて「THE LOBBY TOKYO」の店内を飾った様子です。

【cir_curation 開催概要】イベント名|cir_curation(サーキュレーション)期間|2018年11月3日(土)~25日(日)会場|THE LOBBY TOKYO

プロデュース|外山雄一キュレーター|高井里江参加アーティスト|All-You-Can-Eat Press、Miki Sakurada、Shinji aka horizakura、Sawa Takai撮影(ニューヨーク)|隈太一映像編集|高井佑輔音楽|Vinyl Cycle Records http://www.vinylcycle.com

企業でのご利用事例:UNCOVER TRUTH社

会議室ごとに、海の中にいるようなイメージで深水の表記とその海の深さにあった水中写真家の作品が飾られており「癒し」と「柔軟なアイデア」が溢れる素敵なオフィスです。

UNCOVER TRUTH社 HP

フォトグラファー張 尹澈(インテツ)

1983年2月1日生まれ。中央大学法学部在学中に“彩冷える”のベーシストとして2009年にメジャーデビュー。2014年より本格的に写真家として活動開始。CDジャケット、LIVE、広告撮影を中心に活動中。また、ミュージックビデオやドキュメンタリーなど動画撮影でも活躍している。2016年より「OM-D E-M5Mark2 Meets 「intetsu」シリーズ」と題してオリンパスプラザにて写真展を定期的に開催している。

MOUNTAIN COLLECTORsuzuki yuka

マウンテンコレクターは、山で見た景色をハンカチに仕立ててゆくプロジェクト。自身の山行を記録する意味合いを持つこの活動では登山とテキスタイルの制作を繰り返しながら、二度とは見られない景色を集めています。

今回は、東京ミッドタウン六本木 「HIDA」にて開催の展示会 MOUNTAIN COLLECTOR –Handkerchief and Photo Exhibition- にてWALL DECORをご利用頂きました。ネパールでの山々の景色をハンカチに仕立てた作品と写真展示で美しい景色がご覧いただけます。期間:2019年8月3日(土)~8月25日(日)場所:HIDA東京ミッドタウン店

PROFILEDesigner鈴木優香 / Yuka Suzuki東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻修了アウトドアメーカーの商品企画部を経て独立2016年 MOUNTAIN COLLECTORをスタート現在は東京を拠点に制作を行う

当社オウンドメディア「写真と、ちょっといい暮らし」の記事も是非ご覧ください。こちら

eyeware brand ayame / ayame optical store

温故知新を基に、いつの時代も色褪せないカタチの創造を目指し、質の高い製品を追求。自社ブランドのみならず、国内外のアイウェアデザインやディレクションを行う。2016年、SWANSと協業したスポーツサングラスがアイウェアオブザイヤーを受賞

ayame optical store東京都渋谷区千駄ヶ谷3-52-5 原宿ニュースカイハイツアネックス10203-6812-9119

北海道 東川町 ×『家族』 「よりそう移住、東川町」渋谷PARCO at COMINGSOON TOKYO

WALL DECOR METAL 使用して頂きました

COMINGSOON  https://comingsoon.tokyo写真家 石田真澄  http://masumi-ishida.com家族と一年誌「家族」中村暁野WEB: https://kazoku-magazine.com

使ってもらったもの:ミュージアム メタル

Museum

(ミュージアム メタル)

FUJIFILM Prints & Gifts

あなたの写真でつくる、世界にひとつだけのたからもの

いつもの日常に、あなただけの写真を添えて。富士フイルムでは、日常がちょっと豊かになるお手伝いをしています。

納期・配送について

富士フイルムが、丁寧にこだわりを持って1つ1つ仕上げています。お客様に届くまで、責任をもって向き合います。